なんもねぇ 
しばらく更新止まっててすみません。
その間にあるのはタイトル通りなんもない日々だったわけです。
更新するからにはなんもなくないことをしないといけないという気負いがあるわけではありませんが
最近はMTG⇒ボダブ⇒MTG⇒ボダブでダラダラやってるのでそろそろなんもなくないことをしようと思う次第です。

具体的にはイベント参加とかですが……
さて今季のアニメは見てるのはDTBと超電磁砲のみという不作っぷり
イベント参加するとなるとそのどちらかということになるでしょうが
現状ではDTBで考えてます。
まだ内容は開示しませんが少しなんもなくはないことをしようと思っています。
乞うご期待。

しかしDTBは1期の方がダントツ面白かった。
銀がヒロインとか有り得ない。
アンバーかわいいよアンバー
そういうことです。


HOAX
 
 
ゼンディカー入りスタンダード 
9日、FNM行って来ました。
先週の金曜は身内でパック向き⇒シールド戦してたので、ゼンディカー入りしてから初大会になります。
結果は3−0。幸先いいスタートを切れました。

デッキはアキツンとの大型トレードで入手したバントビート。
バントビートは構造上共通のパーツが多いですが、
特徴としてはフィニッシャーが悪斬の天使ではなく、世界を鎮めるものと茨異種になっています。
理由はマラキールの血魔女対策です。

1マッチ目 ○○
構造が良く分からない無限ターン。
動きが遅いデッキ且つ、場への干渉ソースも少ないかったので
2戦ともジェナーラ⇒ラフィークで勝ち。

2マッチ目 ○○
ジャンド。
1戦目 相手先攻2ターン目のリバーボアにびっくりするも返しにジェナーラ。
     相手飛行生物出ないまま成長を続け、決死の脈動も呪文貫き。
2戦目 赤マナ事故してる相手にヴァレローンの異国者がダメージを稼ぐ。
     それに対し相手はダメージレースを仕掛けてくるものの、ロウクスモンクに巨森の蔦で14点ライフアドを稼ぎ、最後は満を持して登場の茨異種が無敵過ぎて勝ち。

3マッチ目 ○○
身内の白単コントロール。崇敬の壁、悪斬の天使、フェリダーの君主というデッキ。
1戦目 今日4度目の2ターン目ジェナーラは返しで流刑。
     2体の白蘭の騎士で土地アドも回収される。
     ここから引きが強くて3ターン目に2体目のジェナーラ、4ターン目ラフィーク。
     相手は除去をなかなか引けずキレ気味に悪斬を出すもジェナーラをスルーしたところに巨森の蔦で16点。

2戦目 教主⇒ロウクスモンクの理想的なスタートを切るも4ターン目、審判の日でリセットされる。
     展開しなおすも2発目の審判。2枚出ている土地・エメリアの条件にリーチをかけられる。
     こちらの反撃に世界を鎮めるもの。返しに崇敬の壁を出されアタックにいけなくなるものの除去られずに済む。
     返ってきたアップキープ、こちらの宣言は当然土地。相手は2枚あるエメリアのうち1枚を切り捨てる。
     そして、華麗に登場するデッキトップ───酸のスライム。これで両方のエメリアを破壊することに成功。
     そこから土地を7枚ほど割ったところで審判の日でリセットさせるも。相手の土地は4枚のまま沈黙し、展開できずに勝ち。


そんな感じでした。全勝は3人で自分以外の2人はジャンド。
フィニッシャーの選択はこのFNMでは間違ってはなかったですが、まだまだ数こなさないと明確な答えは見えてきません。
しばらくは鎮めるものと茨異種で頑張ってみます。

HOAX
 
 
青オワタ 
全国のMTGプレイヤーのみなさん、タイトルどおりです。
これ以上語るべきこともありません。HOAXです。

では、ゼンディカーの非公式スポイラーが出ましたのでいつも通りランキングです。
フェッチをランキングに入れると上から5つが埋まってしまいますので、それは除外してます。
では、

第10位 Lotus Cobra / 水蓮のコブラ
睡蓮の名を関する化け物が登場です。
文句なく強い生物ですが、スタンで活躍できるかは微妙なところ。
というか、活躍できるような環境作りはしてないと信じてますよWotCさん。

第9位 Nissa Revane / ニッサ・レヴェイン
おっぱいは1位!!
出た当初は「弱ぇよ」と思いましたが、全リストがでればそんなことはなかったぜ!!
環境にバーンとコントロールが多くなれば活躍が期待できます。

第8位 Sphinx of Lost Truths / 失われた真実のスフィンクス
今回、スタンの青の収穫はこのカードとSpell Pierce / 呪文貫きのみです。
キッカーなしでも引けるところは大きいです。

第7位 Vampire Nighthawk / 吸血鬼の夜鷲
キッチンの代用品。

第6位 Luminarch Ascension / 光輝王の昇天
コントロールのミラーでは凶悪過ぎる1枚。
苦花を超えるレベルでの2ターンキルが発生。

第5位 Goblin Guide / ゴブリンの先達
1マナ2/2速攻。更にメリット能力持ち!!と、私は言い張る。
めくる能力はピーピングのメリットがあり、引かれたところで土地1枚分の圧縮にしかならない。
マナスクリュー中の相手には一番デメリットに成り得るが、その場合性能上相手のスクリューが解消される前に殴り倒せる可能性も高いので、さして問題にはならない。

第4位 Day of Judgment / 審判の日
みなしね おかえり
フユキは再生。

第3位 Bloodchief Ascension / 血の長の昇天
昇天サイクルでは一番デッキの中心になり得るカード。
条件も難しくなく、流弾などと相性が良い。また、ヒルに対する牽制にもなる。

第2位 Quest for the Gravelord / 墓所王の探索
黒絡みのビートならば入れない理由はまずない。
審判の日の収録や第1位に上げたカードの収録でコントロールが流行する可能性の高さはかなり追い風。

第1位 Summoning Trap / 召喚の罠
生物多目のビックマナにしか入らないカードではあるが、コントロールがパーミに負けなくなることはメタに多きな影響を与える。
素撃ちが6マナインスタントであることもかなり優秀である。

以上です。
青が好きなHOAXとしては辛い環境が続きそうです。
 
 
凛子は俺の彼女 
ラブプラス買いましたHOAXです。
ドリクラ買ってたので最初はスルーするつもりだったのですが、流石にこうも流行っては無視できなくなりました。
昼は学生で凛子の彼氏ですが、夜には二十歳越えしてドリクラ通いです。
そんな複雑な生活です。

HOAX
 
 
テキチェン 
ドリクラ放置して、『悪魔のいけにえ』を見ました。
びみょー
正直、『カルネ』や『変態村』の方が面白かったです。
古い映画で、元祖的な作品なので……当時では斬新な表現で溢れていたんでしょうけど、今となってはと言った感じです。
『カルネ』、『変態村』は誰もが変質者になりえる可能性を示唆していましたが、『悪魔のいけにえ』はその辺りの表現のなさに不満を感じました。
ってわけで、今度は『変態村』の続編っぽい『変態男』を借りてきました。監督変わってるんですけどね。
『変態村』同様面白いことに期待です。

先週は『舞乙女sifl』と『悪魔のいけにえ』。今週は『苺ましまろova2期』と『変態男』。
ビデオ屋の店員になんて思われてるか非常に気になるところです。


さて、MTGの方はここ数日で激動が起きました。
超良質の1マナ生物郡。
対抗色フェッチ5種がほぼ確定。
9マナで完全に近いロックを掛ける天使。
弱すぎるニッサ……。
忠誠値2はねーよ。3マナだと思ったよ最初。
それでもペスの例もあるんで絵補正で値段はそこそこいきそうで怖いですが……。
FOILは欲しいな〜、ノーマルは即放出でフェッチの足しにしたいところですが……。


HOAX